Luther Vandross - Never Too Much - 1981
No.013 2008.12.01
Luther Vandross - Never Too Much - 1981
70年代半ばにデビューしながら泣かず飛ばずの日々が続いていたLuther を一躍スターダムに押し上げたのがこの作品です。それ以降、男性ソウルシンガーの第一人者として活躍すると同時に、プロデューサーとしても Aretha Franklin や Cheryl Lynn 等の作品を手掛けヒットさせました。2004年にはDance With My Father でグラミー賞を獲得しています。
2. Sugar and Spice (I Found Me a Girl)
3. Don't You Know That?
4. I've Been Working
6. You Stopped Loving Me
7. House Is Not a Home
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: Luther Vandross - Never Too Much - 1981
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://after-beat.jp/cmt/mt-tb.cgi/48


コメントする