The Temptations - To Be Continued - 1986
No.057 April,2010
~ 哀愁系ミディアム・ナンバー Part.3 ~
The Temptations - To Be Continued - 1986
モータウン・レーベルを代表する男性コーラス・グループとして、60年代以降、常にソウルシーンでトップを走り続けていた大御所"ザ・テンプテーションズ"の通算36枚目の作品です。この頃のリード・シンガーは"アリ・オリー・ウッドソン"ですが、歴代のリードシンガーである"ポール・ウィリアムス""デビッド・ラフィン""デニス・エドワーズ"という錚々たる顔ぶれに決してひけをとらない堂々たるヴォーカリストぶりで、このアルバムでもその歌唱力が如何なく発揮されています。"レディ・ソウル"は80年代の"テンプテーションズ"を代表する一曲と言える名曲です。
| 01. Lady Soul |
| 02. Message to the World |
| 03. To Be Continued |
| 04. Put Us Together Again |
| 05. Someone |
| 06. Girls (They Like It) |
| 07. More Love, Your Love |
| 08. Fine Mess [From A Fine Mess] |
| 09. You're the One |
| 10. Love Me Right |
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